自社の美容サロンや会社の業務で実際に作り、使っているものです。「何を作ったか」だけでなく「どんな課題に、どう作ったか、AIと人がどこを担ったか」までを書いています。AIは入れたら終わりではなく、止め方・確かめ方・続け方まで持って帰っていただくのが私たちの約束です。
状態表示の意味:自社制作自社で作ったもの 自社運用中自社の業務で使っているもの 顧客導入他社へ導入したもの 制作中まだ完成していないもの

サロンの教材を、新人スタッフが主人公の漫画に。AI作画+人の検品。
このサイト(msinnovation.co.jp)と SLY の紹介ページ。お知らせを書くと Instagram の下書きまで自動で用意される運用付き。
1つの教材から、専門家向け・スタッフ向け・お客様向け(薬機法に触れない言い方)の3版へ。現在ドラフト。
作るAIと確かめるAIを分け、止め方と復旧までを備えた運用環境。現場の実務ツールをきっかけに、複数の法人へ導入しています。個別の事例は、ご本人の同意が取れたものから掲載します。
来店履歴・次回予定・同意の記録を1画面に。サーバー不要のシングルHTMLで、店の端末だけで動く。公開用の見本は架空データで作成予定。
予約サイトと集計表の数字を月別・担当別にまとめ、実測値だけで更新。公開用の見本は架空データで作成予定。業績の実数は掲載しません。
Zoomの録音を受け取ると、議事録・相手への返信案・次にやることの候補を作る。送信は必ず人が行う。
AIの申し送りを機械で採点し、通らない仕事は次へ渡さない。自社のAIも普通に落ちる。
完全公開から厳格管理まで5段階。禁止リストで失敗した経緯ごと、1枚にまとめた。
自社で作ったAIツールを数え直し、使われなかった理由を分類。初回面談の診断シートとして使える形。
「顧客導入」の事例は、実施の記録と公開できる範囲がそろったものから掲載します。現時点で掲載しているのは自社の制作物です。
多くの導入は「入れて終わり」です。誰も確かめず、止め方もなく、3か月後には使われないまま課金だけが続く。私たちが自社でやっているのは逆で、作るAIと確かめるAIを分け、お金が動く操作・公開・削除は必ず人が押し、止め方と戻し方を先に決めてから任せます。この運用環境ごと、他社に導入しています。
うまくいった話より、止まった話の方が役に立ちます。自社で起きたことを対処ごと記録しています。固有のサービス名・数値は伏せています。
困りごとの多くは「AIを入れたが続かない」「どこで止まっているか分からない」です。そこは仕組みで解けます。その先で、進み方は2つに分かれます。
一緒に作って、動くところまで伴走します。教材やマニュアル、売上表、既存サイト、現場で使っている道具など「いま手元にあるもの」を見せてください。何が作れるか、どこまでAIに任せられるか、人が確認すべき点はどこかを整理してお返しします。
進め方:資料の確認 → 構成案 → 制作 → 確認・修正 → 納品と運用の引き継ぎ。同時に受けられる件数には上限があります。
漫画で学ぶ「AI教室」を準備しています。AIって何?から、渡す・出させる・確かめる・止める・続ける、まで。はじめての方向け/普段使いの方向け/仕組みを作る方向けの3段階です。
公開時にこのページとお知らせでご案内します。